R+ 田舎暮らし

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Rika*

Author:Rika*
心のひろ~い優しい夫と、天真爛漫いつもニコニコ笑顔の娘yua*(5歳)、好奇心旺盛いたずら盛りの息子ko-*ちゃん(2歳)との日常をはじめ、趣味のハンドメイド、料理、好きなもの、好きなコトを綴っています。


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2011.6.2 hotaru
今年もこの季節がやってきました。。。

2011.6.2 hotaru1
数日前、yuaが寝る前
窓の外を蛍が飛んでるのを発見しました。

それ以来、『ね~ね~、蛍見にいこ~♪』
…が口癖のようになってるyua*

昨日はパパと。
今日はじぃちゃんと一緒に…
今日も夕食後、下の川へ蛍見物にお散歩。

まだ出始めのような感じで、例年のような数はいないけど、
毎年のようにこうして蛍がみられるのは幸せなことですね。
今週末頃、いい感じに増えてくれそうな予感もうっすらしつつ。。。
どうなるでしょうか。。。

春先、部屋に居たてんとう虫を
つまんでじぃちゃんに『見てみて~』と見せに行ったko-*ちゃん。

『てんとう虫さんやね~』

と、じぃちゃんが言うなり、『虫』と分かって号泣したko-*ちゃん(笑)

『これ蛍さん、お尻がぴかぴかしゆ~ね~』って言うと、
『ぴかぴかしゆね~』と自分の手のひらで光る光を凝視してたko-*ちゃん。

暗くて光しか見えてないかもしれませんが…
それ、『虫』さんですからね~

2011.6.2 hotaru2
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2011.2.26 buntan1
JAへの出荷も終わり、
やっとこさ注文受けてた個人売りの荷物を今日作ってくれたじぃちゃん。
倉庫の選果機も昨年は大量の引越し荷物が倉庫に鎮座していたため、稼動できずでした。

長い回転するブラシの通路を通ってきた分担を最後のこの太鼓といわれる
大きさ別に穴の空いたところを潜り抜け、サイズの小さいものから順番に落ちてきます。
カゴの中には、M、L、2L、3Lサイズというように、きちんと大きさ別に出てきます。

機会が自動で文旦をぴかぴかに洗い、選別する様子が面白いのか、
子供達は釘づけで見ていました(笑)

2011.2.26 buntan2
洗うとこ~んなにぴかぴかになります。

今年は例年に比べ、売り物になるような実が無いと嘆いていた父。。。
自然を相手にする仕事はやはり厳しい面もありますもんね。
市場で出回ってる文旦も今年はかなり少ないらしく、
例年の倍の値段で売られていますね。。。

いつもはぷ~んと漂う文旦臭も今年はあまりなく、
味も若干薄いような気もします。

でもやっぱり家の文旦は最高だと思います^^*

上記のような理由で…すみませんが、
売り物になるような実は今年はもう用意できそうにありません。。。。

文旦を寝かせてる壷にはまだゴロゴロと傷が少しあったり、
形が変だったりする文旦がかなり残っているようですが、
自分の納得できないものを人にお金を出して買ってもらうことはできんと
家のこだわりの頑固親父が言うてました^^;

来年は父も納得の美味しくていい実ができるといいなぁ。。。
2011.2.26 buntan3

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